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Microsoft .NET Framework 4 Client Profile 又は Microsoft .NET Framework 4 が必要です。


最新バージョン (TextSS.netはインストール作業は不要です。ダウンロードして解凍すればすぐ利用可能です。)
Ver
公開日
説明
2012/03/27
高解像度(フルHDなど)でDPIが96以外の場合に画面が正しく表示されないのを修正した。
※DPI96(Win7では小 100%)と120(Win7では中 125%)で動作確認済み
フォームの位置や大きさを記憶する機能を追加。
検索と置換の文字列の画面及び置換の開始の画面でボーダー枠の大きさを変更したときに、全体を変更せず変更部分だけ移動できるようにした。
検索と置換のパターンリストの操作ボタンの名称をすべて変更し、「複写」ボタンを追加。
正規表現のオプション「. の意味を変更し、\n を含めて一致させる」が置換リストの位置により、正しく機能しないのを修正。
ワイルドカードのオプション「ワイルドカードの * を単一行のみとする」が置換リストの位置により、正しく機能しないのを修正。
検索オプションの「^ と $ の意味を変更し、複数行モードにする」を「^ と $ を行単位処理する(OFFはファイル単位)」に変更した。
起動時に公式サイトを表示する機能を廃止し、「公式サイト」ボタンを常に表示させていつでもブラウザで開けるようにした。
起動時にアップデートチェックを行う機能を廃止し、「アップデート」ボタンでいつでも最新バージョンを確認できるように変更。
起動時にバックグラウンドで最新バージョンを確認する機能を追加。
設定画面を開いてから TextSS.net を終了するとエラーになる場合があるのを修正。
設定画面に「描画速度を高速化する」を追加。
設定画面に「起動時にバックグラウンドでアップデート確認を行う」を追加。
設定画面の『「置換結果の保存」の初期値を「保存しない」にする』のデフォルトをOFFに変更した。
設定画面の「公式サイトの表示とアップデートチェックを行う」を廃止。
フォームバーにバージョンを表示しないようにした。
  ※ファイルサイズは約7MB程度です。(本体 約1Mb、ヘルプ 約6Mb)


過去バージョン
  何らかの理由で古いバージョンが必要な場合のみ利用してください。
  ただし、自動アップデートを有効にしていると1日1回アップデートのメッセージが表示されます。
Ver
公開日
説明
2011/11/24
テスト結果をブラウザなどで開く場合、コードページを指定できるようにした。
Windows 7 API の DLL が存在しないときにシステムエラーにならないように修正。
ヘルプファイルのヘッダ部分をプルダウン方式に変更した。
(ブラウザでコンテンツがブロックされた場合は許可してください)
2011/11/07
ファイルリストのコードページにUTFのBOM有無を表示するようにした。
「TextSS.netで開く」の画面でコードページ右側にUTFのBOM有無を表示するようにした。
置換結果を保存するとき、UTFのBOM有無を元のファイルに合わせて保存するようにした。
特殊変換でコードページを変換するとき、UTFのBOM有無の指定できるようにした。
UTF-16LE/BEとBOM有無の認識率を向上させた。
UTF-32LE/BEとBOM有無の認識率を向上させた。
バイナリ置換の処理仕様を変更し、置換速度を高速化させた。
バイナリ置換もマルチスレッドに対応させた。
バイナリ置換以外とバイナリ置換を指定した場合、UTFのBOMが消えてしまうのを修正。
特殊変換の名称が間違っている部分があったのを修正。
設定画面の「クリア終了時にバックアップファイルを削除する」の初期値をONに変更。
キャンセル操作直後に終了できない場合があるのを修正。
Windowsのデザインの設定によって一部ボタンの色がわかりにくい場合があるのを修正。
2011/10/11
13年ぶりにリニューアルして正式版として初公開しました。