ダウンロード


必要なもの
 Windows 10/8.1/8/7 SP1/Server 2012 R2、2012
  ・なし
 Windows 7 SPなし/Server 2008 R2、2008
  ・Microsoft .NET Framework 4 Client Profile又は Microsoft .NET Framework 4
  ・Adobe Reader(操作説明書の表示用)

最新バージョン (TextSS.netはインストール作業は不要です。ダウンロードして解凍すればすぐ利用可能です。)
Ver
公開日
説明

(3816KB)
2013/3/12
設定画面の「検索及び置換する文字列の入力を約10万文字に制限する」の設定が保存できない不具合を修正。
※説明書は変更していないので Ver 5.20 の説明書を付属しています。
※ドキュメント内の対応OSは古いままになっています。上記を参照してください。
5.20

(3816KB)
2013/1/23
コードページをMetaタグのcharsetで判定する機能を追加した。
設定が複雑になったので「コードページのかんたん設定」機能を追加した。
特殊操作に「拡張子の置換」機能を追加した。(旧TextSSにあった機能を復活)
ファイルリスト等のリスト上でカーソルを静止させたとき、セルの内容をツールチップで表示する機能を追加した。
ファイルリストに改行コードを表示する機能を追加した。
設定画面に「ファイルリストにコードページを表示したとき、改行コードも表示する」を追加した。
グラフィックの描画に時間がかかる場合、描画を簡素化して高速表示する機能を追加した。
※起動時のタイトルのフェードインに500ミリ秒以上かかる場合は、設定画面の設定を無視し、画面切替時のフェードイン/アウトを止め、さらにテキストボックスの改行コードの疑似的記号表示も止めます。
テキストボックスの改行コードを疑似的に記号表示するようにした。
※疑似的対応なので表示するときにチラつく場合があります。また、テキストエディタのような完全なものではありません。
※CrLf以外のCr又はLfのみの場合、正しく描画できません。デフォルトはOFFです。
設定画面の詳細設定に「検索と置換の文字列設定画面の左右を入れ替える」を追加した。
※これは単発置換を多く使う方は現状画面、一括置換を多く使う方は左右逆の画面の方が使いやすいという要望があったので画面の左右を入れ替える機能を追加しました。
設定画面の動作設定を1と2に分けた。
設定画面の動作設定の基本設定1と2を「基本設定」と「詳細設定」に名称を変更した。
ファイルリストのオプションに「テキストプレビューで横スクロールする」を追加した。
設定画面の基本設定に「テストする文字列とテスト結果で横スクロールする」を追加した。
設定画面の基本設定に「置換候補確認画面で横スクロールする」を追加した。
設定画面の基本設定に「改行を記号表示する(多少チラつきます)」を追加した。
「TextSSで開く」の画面でテキストボックスの大きさが縦方向に広がらないのを修正。
「TextSSで開く」の画面で「横スクロールする」スイッチを追加した。
高解像度(フルHDなど)でDPIが96以外の場合に一部画面がおかしいのを修正。
※DPI96(Win7では小 100%)と120(Win7では中 125%)で動作確認済み
  ※ファイルサイズは約3MB程度です。(本体 約1Mb、ヘルプ 約2Mb)


開発途中のβ版
 正式公開前の評価目的のバージョンです。不具合や仕様変更もあるので、不安があれば上記の正式版をご利用ください。
 利用方法:既存のTextSS.netのフォルダに解凍したファイルを上書きしてください。
Ver
公開日
説明

(467KB)

2017/6/21
設定画面の動作設定2に「プレビュー時のブラウザエミュレーション設定」を追加。
※IE7〜IE11を任意に変更できます。変更時はTextSS.netの再起動が必要です。
※デフォルトで「IE11 Edgeモード」になります。
※起動時にレジストリ操作で上記エミュレーションを実現していますが、終了時にレジストリは削除しています。
ファイルリストのプレビューでブラウザの「UserAgent」を表示するように変更した。



過去のバージョンアップ履歴はこちらです

過去バージョンのダウンロード
※何らかの理由で過去バージョンが必要な場合にご利用ください。
※パターンリストは互換性があるのでダウングレードしてもそのまま使用できます。(新機能の設定情報のみ失われます)